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4/29(金)に行われたブロンズ通りフェスティバル。私たちは、中央通りの歩行者天国でのストリートライブを担当しました。
早朝から、特設ステージを自前で設営。ステージや音響、客席づくりと、メンバーの抜群のチームワークであっという間に完了。音合わせも終わって、さあ11時よりライブ・スタート!
ところが、心配された天候もなんのその。真夏を思わせる猛暑。バルーンアートの風船が次々と破裂。演奏者のギターの弦は伸びきって、音程が狂ってしまうなどハプニングの続出。しかし、ベテランたちの落ち着きと機転、そしてお祭りの愛嬌で難なく切り抜けました。
会場の端では、ビッグアートのスタッフたちによる毎年好評のフェイスペインティング。脱水症状寸前の状態で、5時間余りぶっ通しで描き続けました。
いつも取りを務めるペガサスは、今年は音響担当に回り、ラストはナチュラルのステージ。よさこいソーラン・風の皆さんが客席の後ろで踊り出して、いつもとはちょっと違った盛り上がりを見せてくれました。

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